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Category: 製作工程

絵の具

普段色を塗るのにはW&Nの固形水彩のコットマンカラーで。
表紙とかやる時に使ってるチューブがアーチストカラー。
固形水彩は、コミック用品買うために入った画材屋で見つけて、ありえない程安くて…これ値札つけ間違えじゃないの?と思いながら買ったんですが。
メタルボックスに入ってるからアーチストカラーだと思ってたらコットマンだったという。
そりゃあびっくりするほど安いわけだ。というか適正価格ですね…良かった(笑)
……。
値段も全然違いますが、やっぱり発色が違います。
最初に買う時の値段は高いですが…今の固形水彩は8年くらい交換無しで使ってますし、コストパフォーマンスは最高にいいのですよね。
コットマンでも全然気にならないんですが、チューブでアーチストカラー使った後に固形使うと気になるというか。
うーん、買いなおそうかなあ。

と…言い続けて、何年かたちます。(笑)

ファイル 1275-1.jpg

誘惑に負けて買ってしまいました…!
前に買った時やりそびれたものを作成しつつ、かわむき。
相変わらずチロルチョコみたいで美味しそうです(笑)
でも、パレットが前のよりゆるくて…パレット傾ける度にハーフパンが移動しまくってるのがちょっと気になります。
こんなに個体差あるの…?

だんちょー

ファイル 543-1.jpg

楽しそうだなぁ…。

どっかにペン入れてから失敗したのに気付いて修正した部分が見えますけど…そっと無かった事にしといてください。

リウのラインが

ファイル 542-1.jpg

手塗りだと非常に面倒だってのを忘れてた!!!!

不健康そうな…

ファイル 541-1.jpg

肌色を作成中。

幼馴染二人

ファイル 540-1.jpg

マリカの髪と目(団長も同じだけど)が非常に難しい…。

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