資材以外が…
70こえて笑ってた小判が、気付いたら80万両こえてました…。
依頼札は椿寺攻めてるからか、増えまくる。
手伝い札も現在必要ないから、増える。
戦績はこんなです。
砥石を重点的に増やしてるので、少し回復の兆しが…!
刀装が減る…どんどん減る…!
Category: 日常
70こえて笑ってた小判が、気付いたら80万両こえてました…。
依頼札は椿寺攻めてるからか、増えまくる。
手伝い札も現在必要ないから、増える。
戦績はこんなです。
砥石を重点的に増やしてるので、少し回復の兆しが…!
刀装が減る…どんどん減る…!
に、参加してきました。
いつもの鉄の展示館さんです。
先週もいました。
いる割には覚えられてないっぽいので、しめしめと思っております。
参加者は親子連れに単独参加にいろいろ…。
私も誘ってもらわなければ参加しなかったんですが、参加になりました。
そして河内刀匠に「これは初参加でしたっけ?」と聞かれる有様。
ああああ…覚えられてましたかそうですか。
実は来週も居ます。(遠い目)
まずは、五寸釘で洋釘と和釘の、そもそもの鉄の違いを宮入刀匠が説明していただき。
説明長くなると作業が遅くなるという話から、実践に。
刀匠が間を歩いてらっしゃるので、聞いたり。手伝ってもらったりしつつ
五寸釘を叩いて、叩いて(手が死ぬ)伸ばして、ちょうど良くなったら真っ直ぐにして…。
お手伝いに来てくださってる方(ナイフを趣味で作ってる方々だそうです)に
バトンタッチして、研磨と形を整えてもらい。
(ここで削ってもらうから、ぼこぼこが減りかっこよくなるのであって…)
研ぎ師さんと同じ道具を使って、自分で刃を研いで。(根津刀匠がメイン)
柄をタコ糸巻いてつくり(最初と最後を宮入刀匠がやってくれるんですが、贅沢すぎる話では)
最後に鞘を新聞紙で作って完成!
できあがったのはこちら。
なんだか薙刀のようなデザインになりました…。
お手伝いに来てくれた方(ナイフが趣味の方)は本当に好きなんだなあという感じで。
いいですね!いいですね!かっこいいなあ!という反応をしてくださるので…。
こちらも楽しくなってしまう時間でした。
凄く楽しかったです!
参加費は500円+入館料500円で、1000円。オススメです。
ペーパーナイフ作成といえば、新潟の三条では鍛冶打ちもしての、ペーパーナイフ作成もあるようです。
そちらは柄も叩いて形を整えてて…本格的でした。
いつか参加したいなあ。
…学生時代にハンマーで力任せに石膏砕いて、右手首死んだ私としては力を加減してたんですが…。
全然平らにならないので、途中から頑張りました。
で、案の定筋肉痛になりました。
出番の無い打刀で行こうと思ったんですが…。
この経験値に、この手間は無い…って事で、極短刀とスパルタ育成で包丁、ダメな場合は亀甲という編成で突き進みました。
要所のみ(50階と99階)博多に出てもらう作戦。