紡がれし百年の時 プレイメモ・1
- 2012/02/11
とりあえずゲームスタート
OP…たまたま一緒に見てた人間に「…テ」「いや、違うから、マナとか出てこないから」という会話はしましたけど、今回時代樹メインだからそんな感じですね。(苦笑)
曲は好きです。
映像も綺麗。
ネタバレ注意(配慮無しですってブログからリンク貼ろうと思ったけど、タグでつないだら直結だったすいません…)
「今は何も考えなくていい!
でも、ちゃんと立つんだ!
立って前に歩くんだ!」
主人公の服装に関しては、ティアクラの某騎士団を思い出しますね。
剣だし。
PVや事前画像だと大人っぽくみえたけど、映像の笑顔が割りと幼い。というか可愛い。
そして良い子すぎる(笑)
姉弟の会話がええがげんにせいよ、っていう回数繰り返されるのがちょっと…と思ったけど。
話もテンポ良く進んでるかな。
序盤の展開を思い出すに、ジーノは108星なのかが気になる…。
最初、ダンジョンは酔います。
アナログスティック操作が大変だから、矢印に切り替えてみたところ…PSP本体からのギッシギシ音が酷くて怖いのでアナログスティックに逆もどり。
ちょっと不便といえば不便、
本拠地に一回入ってしまうと食事するまで出れないのと、宿屋はどこにでもあるのに宿泊できないのがちょっとどうなのかな。
戦闘中にアイテム使えません…これは辛い。
最初は疑問に思ってたハズの過去改変を気にしなくなってくのと。
大人たちや、過去の人たちが疑問に思うところが対比になってるのかな。
改変された枝葉の先に未来はあるのか、悩んじゃうのはそんな別の文庫本シリーズ読んでたから。(苦笑)
戻るたびに「そういうこと」になってるのが…ちょっともやもやする。
「お前たちなんだ!(兵士)」
「この人についてきましたー(の先に、仲間の兵士)」
「ダメだよ、もう来ないようにしなくちゃ」
「ま…まさか貴様何を…」
のノリはスキです。
(実際の文章は違いますよ)
…ざくざくっとかいてみたけど、プレイ日記つけるより先に進みたいのが本音。
の、割にはあまり進んでないですが。
「まさか、もう忘れた?
キミたちは過去に戻れるんだよ?」
とりあえず、ゼフォンお前はあかん。うさんくさすぎる。












