紡がれし百年の時 プレイメモ・2
- 2012/02/13
あと一歩つめが甘いひとあかねです。
あと少し進んでれば…その先に進む仕掛けがあったのに!!!!!!
ってことでやっとこさ地下遺跡は抜けて、砦の前まで進んでます。
フェザートライプというかメアメイがべらぼうに可愛いです。
相変わらず主人公の笑顔もかわいいです。
ネタバレあり
時代樹を植えて、過去を変える事に違和感があったはずなのに段々選択肢の方向性が変わってきてて(まあ、悩んだり躊躇してたりしても…選べませんが)ちょっと怖いですね。
あと時代樹の説明がどんどん簡略化されていい加減になってるのが素敵(笑)
プレイヤーは覚えてますけど…の。
「でも、そんなにいっぱい植えちゃうと。もしかしたら苦手だから避けてるだけで、世界樹が全部にあふれちゃったら関係なく殺戮するかもしれないよー(要約)」
という趣旨のゼフォンの言葉が怖いです。
そろそろその辺の仕込みきそうかな?
ストーリーに関係なしに、過去の世界でムーイや誰かに話しかけると「時代樹植えてこようか?」って言われるので…時々ネタバレして…るのかと思いきや、鎧やら鍛冶やらの技の伝承だったりします。
(でもバレてる時もある気がする。笑)
会いに行くとわざわざ名前が出るあたり、過去の人も宿星ってこと?
後はジーノ…!
星なのにさくっと1回死んでるジーノ君。
ティアクラのディルクポジションだったら本当にどうしよう…!と思ってましたけど。
ロルフの叔父さんからの技の伝承でも…ひとーりだけ何回も伝承できなくて、うわー。本当に実は星じゃないんじゃあああ!って思ったけど、制作サイドの罠だったみたいです。
無事伝承できたよ良かった(涙)
ただ、
「近所の洞窟にある氷結石がないと教えられないだーわよー」
が見つからないので、鎧の伝承ができないんですけども。
別にあのダンジョンの中じゃなくってもいいのかな、ありそうなのは別のマップですよね。
ロルフのおじさんの時にも思ったけど…私こんなに地図読めない子のマップ迷子だっけ…とか思ったけど、もしかしてカメラアングルがぐるんぐるんしてる所為でしょうか。
いやでもつっかかって進めなかったり、4は最初のフンギの厨房の端っこでハマって暴れまくってたからなあ…。
あと、町の中と本拠地の中は自分の足で移動してあるきたかった!
本拠地の役目ありキャラとの会話ができないのは、うーん。
(ジーノなんか、最近調子どうよ程度の会話すらなくて…ちょっと寂しい)
町もだけど…楽なんだけど、苦労してこと幻水って気もするので。
…で、過去の人が108人に入ってるのは置いといて…。
死体的な108人の存在はどうなのかと。
(とはいえど、毎度108人用意するのも大変ですよね)
そういえば…アーロン(正体バレ)…を見たことあるなあーって思ってたら、あれだ。ゾイドだ。プロイツェン閣下だ!
(アーロンのがずっと歳だけど)
じゃあまた若本さんじゃなくって、プロイツェンと同じ声優さんかなーと見てみたらまさかの若本さんでした。
…わぁ!
あと、頭の中まで筋肉つまっとるくせに!って言われてた村長。
素手でガンダムと戦いそうな声だなあって思ってたら本当にマスターアジアでした…なるほど…。
軍師は…。
ティアクラと同じく軍師なのに戦うのか、ちょっと使い勝手悪い(笑)けど。
シュウ系なのかな?っと思ったけど、シュウみたいにつついたら激昂しそうな余地すらありませんでした…。
こういうのもマイペースになるのかね。
もーじいさんは最後のオチが素敵です。
もうええわっていうののオチ用意されてた…以外におちゃめだなジジィ。
私としては、今の所…過去の人たちのが仲間にしたいキャラ多いのがちょっと寂しいですね!












