紡がれし百年の時 プレイメモ・5
- 2012/02/19
うっかり本気でメモとりはじめたら、話が全然すすみません。
ところで今回の主人公が「団長」って呼ばれるのが何か違和感あります。
団長って感じじゃないんだよなあ…どちらかといえば…隊長…?うーん。
ネタバレ
うっかり進行準だけ見てしまいました。
あと少しでクリアまできてます。
しかし、仲間がまだ90人いかないんでクリアできません。
アイオニアとの戦い。
後ろから援護に来るはずだったアーロンは来なかった…一体どういうことだ、アーロン様を追いかけねば。
大けがをしてても、仲間の為にも真相をしるためにもアーロンを追いかけようとするザヴィド。
じゃあ一緒に行こう。
セイハいきなりどうしたの君。
ザヴィドにバカか貴様。何を考えているといわれてもめげないよ。
「難しいことは何も。
行き先は一緒なんだから
一緒に行けばいいんじゃないかと思って。」
イリアも良かったですね。とか言っちゃうし…里のメンツは色々凄いと思うんだよね。
テルベの里のメンツは基本、田舎っこに見えませんよね。
きちんと教育受けてるなあ~って感じです。
やっぱり統領が凄いってことか。
(ボールドンの教育はあってるような間違ってるような微妙ラインだけど。笑)
アーロンたち朱キ斧が実は悪役かってでてるのか、森羅宮に踊らされてるのか…さて、どっちって思ってたんですが。
結局森羅宮の策謀でした。
叡智の館の中にいるテラスファルマ。ここから事故がおき、逃げ出したテラスファルマがマルティリオンが町に増え、町ごと焼き払った。
で…そうかーと思ってたら。
「この場を生き延びろ!
そして!
君たちが討つのだ!!
全ての元凶を!!
真の敵をっ!!」
アーロン…!
アーロンがその場のテラスファルマを開放し。
ザヴィドが仲間に。
でも、ここをなんとかしないと大変なことになる。
制御装置に向かうと、何故かロシェルが…。
「あなたのお母様を殺したのは私です。私のことなど捨て置きなさい。(そんな感じ)」
テラスファルマごと叡智の館は崩れ落ち。
外にでて追いかけてきたアイオニオアの将軍と合流して、とりあえず時代樹がある場所まで移動しましょうと移動したら。
さっき目の前で崩れた館は、燃えてなかった。
そんなものはそもそも無かったという記憶がわいてでる。
まさかの…主人公たち以外にも過去を変えられる人間登場。
という怖い展開になりました。
こわ…!
ここまでやるのか、これじゃもしかしたら先祖殺して団長いないことにしたりされないかな。
まさかそこまでしないとは思うけど、忠告だけはした方がいいかもね。
ってことで、トルワドさんたちに忠告し。
次にゼフォンをひきつれて確認しにいったのは。今の外の世界。
200年前、結界の外に溢れかえってたテラスファルマはどこにもおらず。
ひろがるのは宝石のように輝く緑の世界。
100年前はまだ200年前と同じ、あれ?でもなんか今のテラスファルマ変だったね~。
とかうさんくさい呟きを後ろに、砦に戻るとゾーエの塔のまわりでテラスファルマがあふれたとの情報が。
きっと叡智の館のかわりになったんだ。確認しに行こう。
って、外の世界のテラスファルマすら実は岩の根の策略でしたー!
ええええーー。
しかも、最初は100年前のテラスファルマは外から来た本物だったけど。
セイハたちが時代樹を使う所為で、滅亡時期が早まってしまった。
しょうがないから外にテラスファルマを放ってみたけど、それでも滅んでしまう。
…って、そこまでやるか!
でも外のテラスファルマが本当に森羅宮が放ったものかは確認できないですね。
いやできる、そこの白い小僧を貸せ。(byザヴィド)
「6回だよ、6回!
6回も結界を開いたんだから!」
確認作業に送り出されたゼフォンとザヴィドの帰還後の会話ががかわいいです。
一生懸命訴えるゼフォンと用がなければ得体のしれないお前なんかとと言い出すザヴィドを、まあまあ・・・。で、すますセイハ…ひっそり酷い(笑)
あとザヴィドを伝承でユユドラヤの所つれてくと体調の心配したり、礼を言ったり。
…ザヴィドおまえ、実はかわいいな…。(2回目)
という(略しすぎた)話になってます。
段々強くなる仲間に対して、セイハ団長の技が威力不足になってきました…。
ごんごん強くなるデューカスとかミュラとかボールドンに比べて最近は補佐ばっかりです…。
セイハに技くれそうな人何人かいるけど、話進めてないからかイベントが立たない!
メモ魔はかなりな量メモしたけど、それはあげるとちょっとどうなのかと。
でもせっかくメモったから、折り畳みに更に開閉でそのうちあげようかと思います。うん。
とりあえず…週末にクリアの目標は無理かなあ。












