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紡がれし百年の時 プレイメモ・6

  • 2012/02/21

苗木から苗木へ。
苗木リレー…!
(仲間集めしてますとも…)


ネタバレすぎてもうほんとどうしたら



「今なら、トルギアの浮城さえ叩けば
 聖都タクシスにも手が届くでしょう。」


さあ、今こそ攻めるとき…。
あ…でもごめん。
アストリッドさんたちにも伝えたいんだ…と200年前にご報告。
森羅宮がテラスファルマを外の世界に解き放っていた?
しかも、この時代にもすでに行われている?




「聖皇陛下に直接お会いして
 ことの真偽を確かめねばなりません!」




確かめに戻ると言い出したアストリッドさんをマクシモスがとめてくれて、様子見に。
しかし殿下私は信じられませんとラドニーン。
わたくしだって信じられません、けれどそんなことを言ったら200年先の彼らと話しているというこの現実も信じられないことでしょう。

「わたくしたちは自らの知恵だけで全ての真偽を
 見極められるほど賢明ではないのです。
 真実を知りたくば、確かめるしかありません。
 あなたがたもそうして
 ここまでたどり着いたのですね?」



複雑な気持ちですが、武運を祈ります。


アストリッドさんできた人だ…。(涙)
となりつつ。

そろそろいけるかなーと話しかけてみたら、叡智の館に行って見たいのですか?と聞かれた。
いける場所はどこまでも行きます。お願いします。
と・・・お願いしたら、マクシモスが苗木をもっててくれることになりました。

先にいるのは剣士?
それは是非、セイハの技を増やさねば。

行った先にいたのは、桃色ピンクのおっさんと剣士。
愉快なやりとりにあっけにとられてると、ほらお客さんですよとセイハに似てる少女剣士が振り返る。

「おぬし、シルディスちゃんに似ておらんか?」
「そうですね。
 わたしも少し感じていました。(にこ)」
「ぼくも、シルディスさんは
 母さんに似てる気がします。(にぱ)」

うん…そっくりだね二人とも…。
(マクシモスさんは確実にマキアさんの先祖ですよね…あの融通きかなさとか…)
変な怪物がでるっていうし、技を教えてくれってお願いされたし。
さあ、行きましょうかーと技の継承。

おっさんは女の子連れて来いっていうので…ちょっと後回しにして。
マクシモスに突撃!


「来たか。
覚悟はできているな?」
はい?
「汝に我が剣の奥義を
伝えねばならんようだ。」
「えっ!?」
「アピロ砂漠で待っている。
万全の戦支度を調えて来い。
汝の仲間にアストリッド殿下と同じ術を
使える者がいるはずだ。
その者も共にな。」

…いや、マクシモスさんこっちの話も聞こうよ…。
っていうか本気で「はい?」って言ったよ。主人公。天然か…そうか…。
とりあえずゼフォンつれて砂漠に…。


マクシモス 「来たか。」
セイハ   「はい。」
ゼフォン  「なんなの?
       わざわざボクを呼ぶなんてさあ。」
マクシモス 「汝が魔術師か。
       では、さっそく結界を開いてもらおう。」
ゼフォン  「はあ?」
マクシモス 「我が剣の奥義、
       テラスファルマとの実践にて伝える。」
セイハ   「なっ・・・!?」
ゼフォン  「あははははははは!
       そりゃスゴい!ムチャクチャだ!」
マクシモス 「どうする?
       やめておくか?」
セイハ   「・・・いえ!
       お願いします!」
ゼフォン  「ええっ!?
       本気かい!?死ぬよ!?」
セイハ   「マクシモスさんの技をおぼえるには
       このくらいしないとダメだよ。
       大丈夫!
       やってみせる!」
ゼフォン  「まったく・・・
       君ってふだんはおとなしめなのに
       時々突っ走るよねえ。
       そんなに言うならやるけど・・・
       どうなっても知らないよっ!!」

いやほんとにな…。
伝承の形式なのかと思ったら、マクシモスをサポートして敵を倒す感じでした。
最初にテラスファルマに狙い撃ちされて・・・やあ、死ななくてよかった…。

セイハ   「・・・やった!!」
マクシモス 「見事。」
セイハ   「マクシモスさん!
       ありがとうございました!!」
マクシモス 「礼などいらぬ。
       汝の為すべきことを為せ。
       ・・・いや、汝が為さんと望むことを為し遂げよ。
       我が与えたのはそのための剣だ。」
セイハ   「・・・はいっ!!」

ってことで伝承終わり。
これで他の人に遅れをとってたセイハの技が増えました…やれやれ。
あとは…帰還面倒になったら、砦にワープしつつ。、

200年前の仲間にならなかった人シリーズ 弓兵→弓矢職人→魔石職人→魔術師→呪石職人の順でどんどんリレー。合間に桃色ピンクのおっさんも仲間に。
100年前はビーアーガからスタートして、うろちょろ移動。ご先祖様シリーズの技もらいまくりの弓な彼は、優遇されてるなあ…。
まさかの現代に戻ってモーディも技継承(すっごい今更感が…これ前半に覚えてたら良かったのに…!)

呪術師のところは。
ゼフォンの謎がああ…そうなんだー…。
なるほどねー。
というか…あれだ、それはザヴィドの無茶振りってけっこう大変なことなんじゃないのかな。とか。
色々です。

現在、仲間が96人です。
残りはどこだー!!!

流石にそろそろ…せめて浮城だけは攻略しとこうと思います…。
(仲間集めに飽きてきた)

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