あまりにも気になって
- 2012/06/06
小説版を買ってしまいました。
や…3巻(アセム篇)が良いっていうから…うん。
しかし、フリット篇は二冊なのにアセム篇は一冊とか。
アセム…不憫だ…。
そして小説版を2巻目に読み進めた辺りだと、フリットがいい子だし、エミリーは可愛いし。
何よりウルフたいちょーが大変素敵です。
あ、でも文体的にはメカ小説読みなれてない人にはつらいのかなこれ…。
ガンダムの小説だなーという感じです。
3巻まで読んだ
フリットがハイパー人種すぎて撃沈しました。
いやうん、天才がさらに血のにじむ努力をしたらフリットになるんだろうけどっていうのが、小説読むとわかりやすいですね。
あと…エミリーが、ひっそりフリットを支えるために努力しまくってたので見直したかな。
アニメでは出てなかったけど息子や娘の誕生日もしっかり覚えてるとか…。
そうか、いいお父さんやってたんだな。
ちょっと失敗してるけど…という感じかな。
で。1冊で終わっちゃってるアセム篇…。
急ぎすぎててちょっと足りないかな感はあるけど、良い出来でした。ウルフ隊長…ほんとお父さん…。
ミレース艦長の私たちがフリットの育て方間違えた発言には…納得ですが。
小説版ならロマリーとアセムがくっついたのも、ああなるほどーと思えます。
しかし、あれだ。
ゼハートはアセム好きすぎな事実は揺るぎませんでした。(笑)












