先週あたりに
- 2014/01/27
書き始めたラクガキの中でムウの小言を考えたら、息を吐くように手がさらさらと動いて…むしろ、まって紙のスペース足りない。むしろ、何処まで続くのこの小言…!みたいな量になりだしたのを強制終了しました。
そんなにいらないよ、ムウ様!
ほとんど見えないよ!
折角なので消えてる部分を見せたら「載せたらいい!」といわれたので…できたら、オマケで載せとこうかと思います。
殴り書きでもいいなら漫画的なものにしたい。
むしろ小ネタで書き散らかすか…いや、もう文章書ける自信がない…無理!
ネタは湧き出るうちにメモするに限りますが。
わりかしメモが追いつかないほど口からだだもれてるので、大変困ります。
しかも出したそばから消える仕様ときたもんだ。
録音ぐらいしか手段が思いつきませんが…そんな後で自分が羞恥プレイになる手段はムリです。
(他ジャンルの時にやってみたことあるけど!無理!笑う…笑い崩れる…。苦笑)
ネタの神様ってどうして、手が離せない時(風呂とか、布団の中とか、運転中とか)に降りてこられるんですかねー。
脳みそ直結で中身をプリントアウトできればいいのに!
あ…でもろくでもないのまで全部出てきちゃうから困るかな…。困るな。












